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川名 和夫

福島の桜に魅せられて

日本の素晴らしい自然と色彩美を独創的な視点表現。

​郡山エリアを中心に桜を撮っているが、最近は裏磐梯の表情豊かな森や湖に魅せられて撮り歩いている。

松下 博行

厳冬:北の大地

冬、1月・2月にかけて北海道 特に道東を中心に撮影の旅に出る。

アイスバーン状態の路を自車で移動、車中泊しながら約2ヶ月の撮影となった。

​マイナスの世界に出来る霜、雪、氷などを感動しながら見た風景。

中小路 靖

霧島の風景に魅せられて

霧島は、昭和9年3月16日に我が国最初の国立公園に指定され、平成26年に80周年を迎えました。

​自然は四季折々で変化し、飽きることのない表情で撮影者を楽しませてくれます。

玉川 修

1990年代後半から風景写真に興味を持ち、会社の写真同好会 ( TPC ) に入る。2002年ようやく川本、藤森両氏等の推薦で日本写真家連盟 ( PFJ ) の会員となる。また近年は旧コダック系から発展した写真クラブ「コスモス」の会員としても活躍している。

御子柴 正義

1991年4月、日本写真家連盟入会。
この年は東京都庁が完成し、新宿が副都心として脚光を浴びていた。
有楽町阪急マリオンで開催された、第4回「四季の彩り」展を鑑賞したのが縁でPFJに入会、執行部にも籍を置き現在に至る。

竹内先生、川口先生の例会で勉強し、平成4年第5回「四季の彩り」展から連続出展を続け現在に至る。

浜野 年正

風景写真歴  30年

北海道勤務の時、大雪山の自然と前田真三の拓真館の写真に感動し、1986年にハッセルを購入し現在に至る。1999年PFJ写真展の美しさに魅せられて入会しました。美しい自然を見ると奇声を発する単純な男です。

松川 直彦

2002年12月に九十九里浜の渚で出会った不思議な造形に魅せられ、撮りためた渚の模様です。撮影は11月から2月末頃の、大潮で満潮と日の入り時間が合致し、天気が良いことが条件で、シーズン中の撮影行は限られます。行く度に新しい発見に出会う不思議な魅力に驚きます。
(撮影ポイント撮影方法は友人Eご夫妻の指導による。)

佐藤 陽子

1994年4月 日本写真家連盟(PFJ)に入会。
ペンタックス6x7を使用して四季折々の風景をブローニフィルムで撮影してきました。山岳写真も好みの風景です。
日本山岳写真協会会員、全日本山岳写真協会会員

内田 正

南北に火山が連なる日本列島。
潤沢な雨量により形成され渓谷は、その地形地質の多様性により様々な色や造形美を生み出している。そんな自然がつくり出す渓谷の魅力を、岩の造形に着目しながら、四季の構成でまとめてみました。元気で山に登れる事に感謝しながら。

永井 勝雄

明治大学卒業後、サラリーマン生活をしながら山歩きを楽しみ、写真に興味を持ち山岳写真を主に撮り始める。最近は風景写真、主に森・樹・渓流をテーマに撮影。
個展「森・樹・渓流」を銀座にて開催し、同写真集を作成。
公益社団法人 日本写真協会会員  一般社団法人 日本写真作家協会会員
竹内敏信ゼミPC「風」にて指導を受け、現在は鈴木一雄氏主宰「一の会」所属

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